2018・8月の花その2
昨日からちょっと外出しています。先日、プリムラシネンシスの植え替えと切り花用キクの定植を行いました。今日はそのことではなく庭に咲く花の紹介です。
「ジニア・プロフュージョン」、ダブル咲きのミックス、「サカタのタネ」が百日草( ジニア・エレガンス)とジニア・リネアリスを交配してつくり出した園芸種です。花はやや小型ですがよく分枝してたくさん花を付けます。
「赤」
「ライトオレンジ」
「薄ピンク」
「白」、不完全八重です。
「オレンジ」
「ルドベキア」、ワイルドフラワーで毎年実生で出てきますが初めての濃色です。これまでこんな色はありませんでした。
「ルドベキア」、花弁の根元に茶褐色の斑が入るタイプ
「ルドベキア」、斑が入らないタイプ、後の2種は以前から咲いていました。
「アネモネ・ワイルドスワン」、別名:表白シュウメイギク、シュウメイギクに近いタイプです。
「アネモネ・ワルドスワン」、葉の裏側が紫色です。鉢植えの再出ですが大きく育ちたくさん花が付きました。地植えの方が良いようです。
「ミナズキ」、アジサイ科アジサイ属、ノリウツギの園芸種です。古くから栽培されています。
「ミナズキ」、円錐花房です。改良種の’ライムライト’は終盤になりました。
「サンパチェンス」、サクサクシリーズの3種です。何度も紹介していますが元気に咲いています。
今日、帰宅の予定ですが遅くなるので訪問とコメントの返事が遅れます。
「ジニア・プロフュージョン」、ダブル咲きのミックス、「サカタのタネ」が百日草( ジニア・エレガンス)とジニア・リネアリスを交配してつくり出した園芸種です。花はやや小型ですがよく分枝してたくさん花を付けます。
「赤」
「ライトオレンジ」
「薄ピンク」
「白」、不完全八重です。
「オレンジ」
「ルドベキア」、ワイルドフラワーで毎年実生で出てきますが初めての濃色です。これまでこんな色はありませんでした。
「ルドベキア」、花弁の根元に茶褐色の斑が入るタイプ
「ルドベキア」、斑が入らないタイプ、後の2種は以前から咲いていました。
「アネモネ・ワイルドスワン」、別名:表白シュウメイギク、シュウメイギクに近いタイプです。
「アネモネ・ワルドスワン」、葉の裏側が紫色です。鉢植えの再出ですが大きく育ちたくさん花が付きました。地植えの方が良いようです。
「ミナズキ」、アジサイ科アジサイ属、ノリウツギの園芸種です。古くから栽培されています。
「ミナズキ」、円錐花房です。改良種の’ライムライト’は終盤になりました。
「サンパチェンス」、サクサクシリーズの3種です。何度も紹介していますが元気に咲いています。
今日、帰宅の予定ですが遅くなるので訪問とコメントの返事が遅れます。
この記事へのコメント
アネモネこの時季にも
咲くんですね
日当たりが良いのでお花
元気ですね^^
昔の百日草が懐かしいです。
お盆にはこの花が欠かせませんでした。
インパチェンスは暑いほど元気の様ですね。
ルドベキアの濃色はこぼれ種から出たものですか?
アネモネ・ワイルドスワンは、シュウメイギクとアネモネ・ルビコラとの交配種だそうですね。
通常のアネモネは今は休眠期です。シュウメイギクとの交配種でシュウメイギクの形質を強く受けています。
周囲に家がないので日当たりは良いです。
今でも昔ながらのヒャクニチソウはあります。ただプロフュージョンは小型で多花性なので毎年栽培しています。
インパチェンスは大変水を欲しがる植物で直ぐに葉が萎れるので妻が嫌がる花です。
ルドベキアの濃色は零れ種から生まれたものです。10年以上も栽培していて初めてのことです。
ワイルドスワンは確かにアネモネ・ルピコラを交配親にしたものと言われますが意識的に交配されたものではなくたくさんの中から偶然見つかったと言うことです。シュウメイギクとするにはいくつか問題があるようですが私はシュウメイギクとしても良いような気がします。