2016・5月の花その3
昨夜来の雨はまだ降っています。昨日は予想に反して晴れて日差しも強くなりました。午後には曇りになりましたが雨は夜まで降りませんでした。今日も我が家の花の紹介で5月の花の3回目です。
「コチョウラン」、長男からの母の日のプレゼントです。
「ツツジ」、’オオムラサキと’ダッチアイリス’です。花瓶は自作です。オオムラサキは庭に花冠が3mを超える大株をはじめ5株ほどあります。
「シラン」、ラン科シラン属の宿根草です。シランの基本種です。
「純白シラン」、’白雪’、先日、白覆輪シランと口紅シランを紹介しました。もう1種’蒼竜’という青いシランがありますがぐずぐずしていたら花の盛りを過ぎてしまいました。。
「オオベニウツギ」、スイカズラ科タニウツギ属、品種名はオーレオバリエガータです。葉に白い斑があります。
「バラ」、もう長いこと栽培していたバラから根頭癌腫病になり、株分けしたものですが名前が分かりません。
「バラ」、このバラも義母の家にあったものを挿し木にしたもので名前が分かりません。
「ジャーマンアイリス」、アヤメ科アヤメ属、ドイツアヤメと言う名前もあります。大変濃い紫で黒花のように見えます。品種名は分かりません。
「クレマチス」、キンポウゲ科センニンソウ属(クレマチス属)の植物です。ダッチェス・オブ・エジンバラです。
「クレマチス」、レッドスターです。
「奥多摩コアジサイ」、、コアジサイとガクウツギの自然交雑種をチチブアジサイと 言います。このチチブアジサイを園芸上奥多摩コアジサイと言います。東京都奥多摩産、青、ピンクッション咲き
「ニワゼキショウ」、アヤメ科ニワゼキショウ属の一年草。北米原産ですが日本では芝生の雑草です。
「モチツツジ」、ツツジ科ツツジ属に属する植物、花に触ると粘ります。これは園芸種で’手牡丹’と言います。
「ギョウジャニンニク」、ヒガンバナ科ネギ属の多年草です。山菜として食べられますが今年は食べませんでした。
ヤマアジサイのつぼみが目立つようになりました。まずは奥多摩コアジサイが咲きましたがこれから様々な花が咲くと思います。ヤマアジサイは100数十種400鉢以上あります。全部が開花するわけではありませんが今から楽しみです。
「コチョウラン」、長男からの母の日のプレゼントです。
「ツツジ」、’オオムラサキと’ダッチアイリス’です。花瓶は自作です。オオムラサキは庭に花冠が3mを超える大株をはじめ5株ほどあります。
「シラン」、ラン科シラン属の宿根草です。シランの基本種です。
「純白シラン」、’白雪’、先日、白覆輪シランと口紅シランを紹介しました。もう1種’蒼竜’という青いシランがありますがぐずぐずしていたら花の盛りを過ぎてしまいました。。
「オオベニウツギ」、スイカズラ科タニウツギ属、品種名はオーレオバリエガータです。葉に白い斑があります。
「バラ」、もう長いこと栽培していたバラから根頭癌腫病になり、株分けしたものですが名前が分かりません。
「バラ」、このバラも義母の家にあったものを挿し木にしたもので名前が分かりません。
「ジャーマンアイリス」、アヤメ科アヤメ属、ドイツアヤメと言う名前もあります。大変濃い紫で黒花のように見えます。品種名は分かりません。
「クレマチス」、キンポウゲ科センニンソウ属(クレマチス属)の植物です。ダッチェス・オブ・エジンバラです。
「クレマチス」、レッドスターです。
「奥多摩コアジサイ」、、コアジサイとガクウツギの自然交雑種をチチブアジサイと 言います。このチチブアジサイを園芸上奥多摩コアジサイと言います。東京都奥多摩産、青、ピンクッション咲き
「ニワゼキショウ」、アヤメ科ニワゼキショウ属の一年草。北米原産ですが日本では芝生の雑草です。
「モチツツジ」、ツツジ科ツツジ属に属する植物、花に触ると粘ります。これは園芸種で’手牡丹’と言います。
「ギョウジャニンニク」、ヒガンバナ科ネギ属の多年草です。山菜として食べられますが今年は食べませんでした。
ヤマアジサイのつぼみが目立つようになりました。まずは奥多摩コアジサイが咲きましたがこれから様々な花が咲くと思います。ヤマアジサイは100数十種400鉢以上あります。全部が開花するわけではありませんが今から楽しみです。
この記事へのコメント
お庭のお花を自作の花瓶に挿して
いいですね~
変ったウツギですね
この花瓶はガラス工房で自作したものです。安定が良いので時々花を活けています。
ウツギと名がつく植物には様々なものがあります。もっともよく知られたのはアジサイ科ウツギ属でバイカウツギやノリウツギなどがあります。スイカズラ科にはタニウツギ、ニシキウツギ、ツクバネウツギ、ハコネウツギなどがあります。コゴメウツギはバラ科です。
クレマチスの八重ですね。花だけ見たらダリアみたい。今日、つくば植物園のクレマチス園を見に行ってきましたが、園芸種が多いですね。7つの系統などに分けて展示されていました。
日本産のクレマチスはボタンヅル、センニンソウ、ハンショウヅル、カザグルマなどがあります。
分類は枝を残して越冬する旧枝咲き(モンタナ系、パテンス系など)新旧両枝咲き(フロリダ系、ラヌギノーサ系など)地上部が枯れて新しい芽が出て咲く新枝咲き(ビチセラ系、ジャックマニー系など)と分類することと早咲きタイプ、中間タイプ、遅咲きタイプに分類する方法があります。
今回は八重咲きを2種紹介しましたがほかに3種類あります。
コアジサイもさきだしたのですね。探しに出て見ます。
ニワゼキショウも見ました。
初夏の花がそろそろ咲きだしますね。
明日武田尾へ出かける予定です。
奥多摩コアジサイは少し早くに咲きました。ヤマアジサイはつぼみが目立ってきましたがまだ咲きません。
ダッチェスオブエジンバラは真っ白のクレマチスかと思っていましたが、実際は薄紫っぽくてうちにあるベルオブウォキングにそっくり!(写真の写り具合かな(^^ゞ)レッドスターも豪華ですね!
ダッチェスオブエジンバラは確かに白と言われていますが咲き初めは色がついています。さらに写真の写りが変です。実際より色が濃く映っています。