7月の花(1)
今年の6月は大変暑い日が続きました。7月に入っても高温が続いています。今年の夏も暑そうです。我が家の庭に咲く花です。
「ストケシア」、和名はルリギクで、北アメリカ南西部に自生する多年草です。我が家に来てから10年近く、1鉢が2鉢になりましたが毎年花をつけます。丈夫で栽培は容易です。原種は紫青色です。
「ネジバナ」、別名はモジズリです。小さな花のイメージですがこの花は高さ53㎝で花の部分が23㎝もあります。こんな巨大なネジバナはあまりないような気がします。岩アヤメの鉢に自然に生えたものです。栽培は極めて容易で十分日に当てるのがコツです。
「ルドベキア」、北アメリカ原産のヒマワリを小さくしたようなワイルドフラワーで毎年、零れ種でたくさん花を咲かせます。園芸書などには苗つくりに注意するように書かれていますが我が家では勝手に生えてきます。
「ジニア」、百日草で毎年、種から育てていますがこれは零れ種で生えたものです。
「インパチェンス・カーニバル」、アフリカホウセンカとも言います。3色の花が見えますが全部で6色あります。今年種を播きました。粉のように細かい種なのでビートバンに播種します。
7月に入り、ヒマワリなど夏の花が次々に咲いてきました。
「ストケシア」、和名はルリギクで、北アメリカ南西部に自生する多年草です。我が家に来てから10年近く、1鉢が2鉢になりましたが毎年花をつけます。丈夫で栽培は容易です。原種は紫青色です。
「ネジバナ」、別名はモジズリです。小さな花のイメージですがこの花は高さ53㎝で花の部分が23㎝もあります。こんな巨大なネジバナはあまりないような気がします。岩アヤメの鉢に自然に生えたものです。栽培は極めて容易で十分日に当てるのがコツです。
「ルドベキア」、北アメリカ原産のヒマワリを小さくしたようなワイルドフラワーで毎年、零れ種でたくさん花を咲かせます。園芸書などには苗つくりに注意するように書かれていますが我が家では勝手に生えてきます。
「ジニア」、百日草で毎年、種から育てていますがこれは零れ種で生えたものです。
「インパチェンス・カーニバル」、アフリカホウセンカとも言います。3色の花が見えますが全部で6色あります。今年種を播きました。粉のように細かい種なのでビートバンに播種します。
7月に入り、ヒマワリなど夏の花が次々に咲いてきました。
この記事へのコメント
今朝はジニア・プロフュージョンを10本プランタに植えつけました。
ストケシアでした。ありがとうございます。
綺麗な花が咲いても名前が分かりませんと、疎遠になります。やはり名前が分かって親しみが増します。
大きなネジバナですね、環境があっているのでしょう。
ジニアも元気よく咲いています。
暑い時期ですが、庭に花があると和み暑さも忘れることできるでしょう。
このネジバナは何故こんなに大きいのか不思議です。30㎝ほどのは見るのですが・・。
今、我が家に咲いている花はおよそ20種類ほどです。1年中花が切れないように育てています。